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子供の通信教育

スマイルゼミのおすすめ

COVID-19(新型コロナウィルス)の影響で春休みまで休校になった小学校、そしてまだ感染が広がる地域では新学年の開始時期の遅れ、授業数の圧迫による授業スピードのアップ。

子供たちの勉強をする環境がいつになっても後進的な日本ですが、海外では欧州や北米を中心に通信での勉強が休校と共にスタートしています。遅れた分はどこかで帳尻を合わせることになる日本の教育では子供たちに影響が大きく、少しでも早く取り戻せるように今回は通信教育をご案内します。

スマイルゼミの特徴

対象は「幼児」「小学生」「中学生」と3つのカテゴリーに分かれていて、タブレットによる通信学習が行えます。既にCMでも放映されているので、一度は見たことがあるかもしれません。また2020年度の新学習指導要領に準拠した最新の通信教材です。

その特徴は主に3つあります。

・タブレットによる通信教材として5教科(国算理社英)が学べる

・自動丸つけと丁寧な解説機能

・一人ひとりの学習パターンの設定

更にこのスマイルゼミの素晴らしさは、まず実績にあります。

  • イード・アワード2018「小学生タブレット総合満足度」最優秀賞
  • イード・アワード2019「子供英語教材」満足度第1位

このイード・アワードでの実績で実は記載していない部門賞の中に、「小学生が継続出来る」部門にて獲得しています。これは、特に継続の難しい小学生年代においては必須の項目で私がスマイルゼミを選ぶ大きな理由です。

スマイルゼミの体験談

ここからは、私の二人の子供の中で長男の経験を盛り込んでいきたいと思います。

実は小学生3年生の長男は勉強が苦手です。あるあるですが、ゲームにはまってしまうことが多く、学校の帰宅→遊びに行くという「のびた君」状態です。

ですが、ある日「ゲームの禁止時間」とその代替に「学習アプリ」を行わせた所、非常に食いつきが良く理解度も高かった事がありました。

その特徴は、デジタルとゲーム理論における似通ったタイプだったこと。

つまり今の子供たちはゲームが当たり前の中で、ゲームに対して「面白い」という認知をしている。一方で学習に対しては、古き時代の指導方法で「面白くない」という現状。当然集中力は雲泥の差となるわけです。

これを無理矢理古い時代の指導環境を子供に提供してもやるはずもなく、「うんこドリル」のように「面白い」というキーワードで差別化が図れない限り続きません。

そこで、ゲーム環境に近いタブレットとゲーム理論(クリアすることの達成感&経験値積み重ねの満足度)を用いて実際にスマイルゼミを使用してみました。

 重要なポイント 

お子様の学習進捗が気になりますよね?

なんとスマートフォンで学習状況を確認することができます。学習した時間や成果なども細かく記載されているため、コミュニケーションツールとしても是非活用してください。

使用した結果

・苦手だった計算→ほぼ間違えることがなくなりました。

・時計の読み方→分単位での加減に対応できるようになりました。

・漢字→文章に使う感じが倍近く増えました。

これはあくまで一例で、この勉強をきっかけに理科に興味を持ち、今は生態系(いわゆる生物)のケーブルテレビなど見る時間が増えて結果的にゲームも勉強も両立出来る下地が作れる段階に入りました。

まずは無料資料から!

どの通信教材も一度加入すると合っていなかったから辞めるというアクションが行うのが難しいですよね。スマイルゼミでは無料の資料請求が出来ますので、まずはご家庭で資料取り寄せてお子様と一度話してみてください。(現在、全額返金保証ですのでお気軽に!)

タブレットで学ぶ幼児・小学生・中学生向け通信教育[スマイルゼミ]

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